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従来の矯正治療

従来の矯正治療の方法

従来の矯正治療は、あごの長さに歯列の長さを合わせる、という考えで行われており、そのため、歯を抜くことが治療の中心です。
永久歯が生え揃うまで待ち、それから歯を抜いてスペースを作ります。抜く本数は状態によりますが、4本抜く場合もあります。私たちの歯は親知らずを含め32本ありますが、一気に24本になってしまう方もいるのです。

従来の矯正法